100人の落書き帖

2008年9月24日水曜日

piano

今年の挑戦曲はベートーベンの悲愴です。指使いが難しく、聞く時の優雅な調べも裏では大変な技術、を駆使している事がわかります。相手を心地よくするにはなんでも裏の努力が凄いことです。
おいしい料理も同じですね。それらの苦労を相手に思わせないで聞かせたり食べさせたりすることが拍手をもらうのですね。

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